情報の「見える化」をEXCELで実現!BI(ビジネスインテリジェンス)、データ分析に関するご相談はアクティブ・ビジネス・クリエイトへ

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基幹システムの情報、有効活用できていますか?

業務システムの導入が進むにつれ、企業内に蓄積されるデータ量は膨大になっています。一方では、日々変化する環境への対応に、様々な視点での様々なデータの分析が即座に必要となっており、活きた情報をいかにタイムリーに活用できるかが企業戦略の鍵となってきます。しかし、様々な環境下での課題により、情報を有効に活用するのが難しい状況にありませんか?

このような課題でお悩みではありませんか?

社内の情報が野帳化している・・・



企業内で情報が一元化されておらず各所に点在しているため、
管理できていないファイルが数多く存在していませんか?


どのファイルがマスタなのかわからない・・・・複雑な関数やマクロのメンテナンスができない・・・・ファイルの保全ができていない・・・・

上司へのレポーティングに負荷がかかり過ぎる・・・

情報システム部門では ユーザー部門の要望に合わせ、その都度、基幹システムからファイルを出力して加工したデータを配布するため、負荷が大きい。ユーザー部門では 情報システム部門から配布されたデータをはじめ、様々なデータや情報を煩雑な手作業で加工し分析を行うため、多大な労力がかかる。

会議が報告会になってしまっている・・・

部下の作成した報告資料だけで、本当に大丈夫ですか?「勘」と「経験」だけで意思決定を行っていませんか?


報告だけの会議では、現状を正確に把握することができず、売上減少が起こっても原因を特定することができません。
それどころか、誤った判断で逆効果を招き、更なる売上堕落を引き起こすかもしれません。


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身近なツール(EXCEL)EXCELで情報の「見える化」が実現できます。

弊社がご提案するソリューション

Cubeを使用すれば、使い慣れたExcelをインターフェイスとして使用して多次元分析が可能となるため、複雑な市場環境の変化に対し、現場レベルで、よりスピーディかつ柔軟な分析ができるようになります。
また、業務のあらゆるシーンで活用されている Excel であれば、利用者の教育は最低限で済み、また業務との連携もスムーズに行うことができます。

Cube(キューブ)とは・・・・
高速なクエリー応答のために体系化されたリレーショナルテーブル、またはデータウェアハウスから取り出された多次元データベースのこと。
  • Microsoft SQL Server と Office EXCEL を活用した マイクロソフトのBIソリューションの詳細についてはこちらをご参照ください。
  • お客様のご要望や状況に合わせ、EXCEL以外のBIツールのご提案も可能です。まずはご相談ください。

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動的な「見える化」で課題解消!

結果だけの「見える化」から、動的な「見える化」へ

結果だけではなく、プロセスを「見える化」することによって、課題の発見と改善後の検証を行うことができ、適切な判断に基づく迅速なアクションを行うことができます。

動的な「見える化」で、会議を報告会から議論の場へ

整合性の取れたタイムリーなデータをグラフィカルに出力できるため、事前に労力を要していた資料作成の必要がなくなります。
また、必要な切り口で分析を行いながら議論を進めることが可能となるため、的確な意思決定をスピーディーに行うことができるようになります。

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